Instagram 投稿の推奨サイズ
制限
| 対応するアスペクト比 | 1.91:1(横長)〜 3:4(縦長) |
| 最小幅 | 320 px |
| 保持される最大幅 | 1080 px |
セーフゾーンとコツ
- 幅 1080 px でアップロードしましょう。それより大きい画像は縮小され、小さい画像は拡大されてぼやけます。
- 3:4 より縦長、または 1.91:1 より横長の写真はトリミングされます。残したい部分を自分で決められるよう、先に切り抜いておきましょう。
- プロフィールのグリッドではすべての投稿が 3:4 のプレビューで表示されるため、正方形や 4:5 の投稿は左右が少し切れます。顔や文字は中央寄りに配置しましょう。
- カルーセル投稿ではすべての画像が 1 枚目の形に揃えられるため、セット全体を同じ比率にしましょう。
スマホ写真から 4:5 の画像を作る
一般的な 1200 万画素のスマホ写真は 3024 × 4032 です。ここから切り出せる最大の 4:5 範囲は 3024 × 3780 ピクセルなので、そのサイズにトリミングしてから 1080 × 1350 に縮小します。先に切り抜いてから縮小すれば、比率が崩れません。
よくある質問
Instagram 投稿に最適なサイズは?
1080 × 1350(縦長、4:5)、1080 × 1440(縦長(3:4)、3:4)、1080 × 1080(正方形、1:1)、1080 × 566(横長、≈ 1.91:1)を使いましょう。迷ったら最初のサイズが無難です。
Instagram 投稿のアスペクト比は?
4:5、3:4、1:1、≈ 1.91:1 です。先にこの比率でトリミングしてからピクセルサイズに合わせると、引き伸ばされたり思わぬところが切れたりしません。
Instagram では 1080 × 1350 と 1080 × 1440 のどちらを使う?
どちらも縦長で、スマホでは 1080 × 1080 の正方形より画面を広く占めます。4:5(1080 × 1350)は以前からの定番で、3:4(1080 × 1440)は少しだけ縦に長く、プロフィールのグリッドの枠とぴったり同じ形なので、そこで切れることがありません。同じ画像をほかの SNS でも使うなら、正方形も十分よい選択です。
ほかのプラットフォームのサイズ
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